チケットの優先度を設定し、SLA期限を確認

依頼をチケットとして登録し、技術者を割り当てます。Sekturaは優先度とSLA設定から応答・解決期限を算出し、チケット画面にステータスと残り時間を表示します。

ナレッジとリモートサポート記録を蓄積

繰り返し使う解決策をナレッジベースに記録できます。リモートサポート記録には、顧客、対象システム、作業時間、許可の根拠、作業結果を残します。

日程と予算を設定してITプロジェクトを計画

顧客、開始日、終了日、プロジェクト責任者、予算、使用済み金額を登録できます。既存のプロジェクト内で情報を編集し、ステータスを最新に保ってください。

機器の情報を分かりやすく管理

機器の名称、種類、シリアル番号、OS、利用者を記録できます。購入日、保証期間に関する日付、サービス日などの記録が、ご自身で次の作業を計画する際に役立ちます。

チケットとSLAのレポートを活用

ダッシュボードとレポートは、登録したチケットや作業時間から指標を算出します。解決済み案件、処理時間、記録されたSLA遵守状況などを比較できます。